テキスト


リーフレット

堀浩哉「《Reading-Affair》──その成り立ちについての覚え書き」2018年

金子智太郎「波状の境界──堀浩哉《MEMORY-PRACTICE (Reading-Affair)》」2018年

畠中実「日本美術サウンドアーカイヴ試論 堀浩哉のパフォーマンスにみる、テクノロジーを介した「作ること」の問い直し」2018年

「堀浩哉《MEMORY-PRACTICE (Reading-Affair)》をめぐる作品群(〜1977年)」2018年

稲憲一郎「45年後の再制作──再び生み出されるもの」2018年

金子智太郎「流動するものへの欲望──稲憲一郎《record》」2018年

高見沢文雄「「記憶」·「柵を越えた羊の数」·「偶然性のエクリチュール」と「ヘラクレイトスの河」」1988年

金子智太郎「記憶するために跳ぶ──髙見澤文雄《柵を越えた羊の数》」2018年

野村仁「聴覚映像を中心にして」2018年

金子智太郎「別物になる音──1970年代における野村仁の「聴覚映像」」2018年

渡辺哲也「マニフェスト No.1」1974年

「渡辺哲也(1947-2007)資料」2018年

金子智太郎「波はどこから来たのか──渡辺哲也《CLIMAX‥‥NO.1》」2018年

金子智太郎「終わりと始まりの風──グレイト・ホワイト・ライト演奏会」2018年

「和田守弘《認識に於ける方法序説 No.l SELF・MUSICAL》書き起こし」1973/2018年

金子智太郎「名もなき声──和田守弘《認識に於ける方法序説 No.l SELF・MUSICAL》」2018年

今井祝雄「たとえば、眼と耳について」1974年

金子智太郎「他者の顔、他者の鼓動──今井祝雄《TWO HEARTBEATS OF MINE》」2019年


論文

金子智太郎「環境芸術以後の日本美術における音響技術――一九七〇年代前半の美共闘世代を中心に」